日本居住福祉学会第25回全国大会
2025年10月21日
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出所者の居住支援調査の概況をもとに研究代表者である大月敏雄先生に基調講演をいただいたのちに、更生保護の立場から法務省保護局更生保護振興課地域連携・社会復帰支援室の林寛之室長に、受刑者の出所後の住まいをコーディネートする立場から群馬県地域生活定着支援センターの高津努所長に、出所後の生活を受け入れる住まいとしての障害者施設の立場から社会福祉法人親愛南の里の吉田拓人副施設長に、それぞれ福祉臨床を展開されるなかでの課題等についてお話をいただき、議論を深めていきます。
<主催>
日本居住福祉学会
<日時>
2025年10月25日(土)13:30~16:30
<会場>
高崎経済大学 761教室
<内容>
シンポジウム 出所者の「住まう」を再考する
<参加費>
資料代1,000円
<添付資料>
居住福祉学会25回シンポジウムチラシ

